K-POP NiziU

【写真あり】NiziUメンバー マヤ(勝村摩耶)の全情報まとめ

イーロン
みなさん初めましてNiziU大好きイーロンです!!

今回はNiziUの白鳥であるマヤについてまとめていきます!

 

この記事を読んで分かること

 

この記事では、NiziUの白鳥であるマヤついての基本的なプロフィールの他に、有料動画サイトのHuluで放送されている「NiziU 9 Stories」の中でマヤが語っていた内容などについてもまとめています。

マヤのファンであれば絶対に知っておいて欲しい事ばかりなので、しっかりチェックしてください!

 

メンバー全員のプロフィールに関してはこちらをご覧ください!

にじ
【写真あり完全版】虹プロで生まれたNiziUメンバー全員のプロフ

続きを見る

 

NiziUの白鳥「マヤ」

 

 

この投稿をInstagramで見る

 

⛓nao⛓(@nao.4141)がシェアした投稿 -

マヤのプロフィール

 

本名 勝村 摩耶(かつむら まや)
生年月日 2002年4月8日
血液型 O型
身長 160cm
出身地 石川県
趣味 絵を描くこと、スキンケア収集
特技 料理
Nizi Project最終順位 5位
メンバーカラー オレンジ
キャッチフレーズ NiziUの白鳥

 

虹プロジェクトというオーディション番組で誕生したNiziU。そのメンバーの一員になったマヤ。女優のようなルックスと表現力で、圧倒的な存在感を示しています。「マツコ会議」では、マツコデラックスがマヤを大絶賛しており、多くの人がマヤに夢中になっています。マヤを見るといつも女優の真矢みきを思い出してしまいます。

 

NiziUの白鳥というキャッチフレーズは、オーディションの途中にスター性評価の中で披露した紙芝居に由来しています。マヤは演技力があるとJ.Y.Parkに褒められたため、演技力を活かせるものはないかと考え、紙芝居を披露する事にしました。その紙芝居の内容が「みにくいアヒルの子」でした。白鳥のように自分も飛び立っていきたいという思いも込められており、ファンは愛を込めて白鳥と呼んでいます。

 

マヤは両親が共働きだったこともあり、よくおじいちゃんの家に行っていました。また、いつもマヤのダンスを応援してくれていたこともあり、とてもおじいちゃんが大好きでした。そんなおじいちゃんが虹プロが始まる前に亡くなってしまい、マヤはとても悲しんでいました。そんなおじいちゃんの気持ちも込めて、今回の虹プロジェクトは必ず受かるという強い気持ちを持って臨んでいました。

 

NiziU以前のマヤ

 

マヤは虹プロジェクションに参加する前、別の韓国の芸能事務所であるYGの日本法人であるYGJの練習生として活動していました。YGといえば、あのBIGBANGやBLACKPINKなどが所属する超一流の芸能事務所です。ただ、YGのトップである社長が不祥事を起こしたり、度々騒ぎになる事務所でもあります。

 

そんな経験を持つマヤは、ダンスもボーカルも始めから高いレベルで虹プロに参加していました。また、多くのダンスコンテストで優勝経験もあり、昔から色々な舞台で活躍していました。こちらがイオンモールの舞台で踊っている昔のマヤさんの動画です。こんな貴重な舞台をイオンで観れていたなんて、、、。

 

 

 

みんなのお母さん?マヤの性格は??

 

マヤはみんなにお母さんと呼ばれています。それくらい包容力があり、メンバーのことを気にかけてくれるタイプです。メンバーがお互いの印象を話す場面でも、全員が声を合わせてお母さん!と言っています。オーディションでも最終審査ではその性格を見抜いたJYParkがチームリーダーに抜擢しています。見事にリーダーの役目を果たし、マヤチームにいたメンバーは全員がデビューすることができました。

 

JYParkは、マヤに対して、「指摘されたところを必ず直して、もっと良い一面を見せられるよう努力して頑張ろうとする」と言っており、かなり努力家な一面もあります。

 

マヤのインタビュー内容

 

みんなにお母さんと呼ばれていますが

自宅では末っ子なので、みんなにお姉さん・お母さんと呼ばれるのは新鮮で嬉しいです

 

デビューが決まって今思うことは

まだ実感も湧かないけど、嬉しい気持ちはある。また、これからどんどん人気のグループになって行けるようにもっと頑張っていきたいという気持ちが強いです。

 

虹プロジェクションを受けたきっかけは

中学の卒業と共にYGJのスカウトをもらって、1年間東京で1人で練習をしていた。その事務所をやめ、人生どうしようか迷っていた時があった。その時に虹プロのオーディションがある事を知り、最後のチャンスだと思って応募した。

 

地方予選での審査は

会場に着いた時に、沢山の人がいたので自信をなくしてしまった。緊張しすぎてほとんど覚えていないけれど、JYParkに会っていた時は、言われた言葉やパフォーマンスもよく覚えている。

 

JYParkの第一印象は

YouTubeやテレビでよく観ていた方だったので、本当にそのまんまだった。カメラが回っていないところでも話しかけてくれ、飾っていない感じがした。とても優しかった。

 

スター性評価について

スター性って何なんだろうって悩んだ。自分がスター性を見せる方法って何だろうって考えていた。絵を描くのが得意なので、最初はその場でJYParkの似顔絵を描くというのを考えていた。でも説明会で面白くないと却下になってしまった。そこで、評価してもらった演技力と、絵を披露できるので、紙芝居がいいんじゃないかとなりました。

 

なぜみにくいアヒルの子を選んだ

題材を決めるまでかなり時間がかかりました。みにくいアヒルの子のストーリーが、オーディションにいた26人全員に重なるんじゃないかなと思って選んだ。

 

オーディションで一番辛かったことは

ミッションに対しての不安が一番辛かった。でも宿舎が同じだったメンバーやチームメンバーが相談に乗ってくれたり、前向きな言葉をかけてくれたのが、スランプというか心の苦しみから抜け出せた要因だった。

 

どんなアーティストになりたい

JYParkが大切にしている、真実・誠実・謙虚を大切にした人として良いアーティストになりたい。また、世界に羽ばたいて行けるグループになるのが夢。

 

NiziU全メンバーのプロフィールはこちら!

にじ
【写真あり完全版】虹プロで生まれたNiziUメンバー全員のプロフ

続きを見る

 

  • この記事を書いた人

Eron

イーロン 新卒で平均年収2,000万円越えの一流企業に入社。その後起業。会社経営者となる。ブログを通して自分の好きな事・考え方を発信。

-K-POP, NiziU
-

© 2020 Eron × saison Blog Powered by AFFINGER5